塾講師が紹介するおすすめの絵本②

 

夜分遅くに失礼いたします。本日も絵本紹介していきます。

 

塾講師が紹介するおすすめの絵本

えんとつ町のプペル

にしのあきひろ 著

オールカラー絵本。

こちらの絵本は50万部を突破し映画化もされている作品です。

著者も有名な方ですし、テレビでもなんども取り上げられているので知らない方はあまりいないかもしれませんが紹介します。

えんとつ町に住む人々とプペルの物語。

(あらすじ)

えんとつのくろい煙により青い空や星をしらない住人たち、そこで夜空をかける配達屋さんが配達中の心臓を落としてしまうことから物語が展開していく、、、

映画と一緒に絵本もどうぞ^^

えんとつ町のプペル

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ぬりえ えんとつ町のプペル

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怪物園

junaida 著

著者は1978年生まれの画家をされている方です。

別の作品の「HOME」でボローニャ国際絵本原画展2015において入選。

その絵の芸術性や独自性を高く評価されているようです。

ご紹介の怪物園はお子さんはもちろんの事、大人の方にも見ていただきたい作品です。

おどろおどろしい絵ですが、惹きつけられる世界観で一度はみて体感してほしいと思った絵本です。

怪物園 (福音館の単行本)

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HOME

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おうさまがかえってくる100びょうまえ!

柏原佳世子 著

(あらすじ)

3人の家来たちが王様が出掛けている間に王様の部屋で、散らかし遊びまくり、そのとき王様が帰ってきたとのしらせがきて3人の家来たちは大慌て、さてどうなることか、、、

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おかしのずかん (コドモエのえほん)

大森裕子 著 福田淳子 監修

様々なお菓子が載っていて、そのお菓子が生まれた国も国旗マークが付いているので一目瞭然です。

お子さんと一緒に見て、幼稚園・保育園くらいのお子さんだと親子でお菓子作りなんかもいいかもしれません。レシピは別途調べる必要がありますが。

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ふたりはともだち (ミセスこどもの本)

アーノルド・ローベル 著 三木卓 翻訳

こちらは小学校の国語の教科書にも載っているおてがみでも有名な作品です。

がまくんとかえるくんシリーズの1作目です。

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他のシリーズ作品もあるので載せておきます。

ふたりはいつも (ミセスこどもの本)

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ふたりはきょうも (ミセスこどもの本)

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ふたりはいっしょ (ミセスこどもの本)

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まとめ

本日は5作品を紹介しました。

あしたも絵本の紹介をします。